取り扱いワイナリー
ワイナリーの順番はランダムで表示されます。

本坊酒造は鹿児島に本社を構える企業です。四季豊かな日本の風土を活かしたワイン造りを求め、1960年に「マルス山梨ワイナリー」を設立しました。さらなる品質向上を目指し、醸造用葡萄の産地である穂坂地区に、2017年「マルス穂坂ワイナリー」を開設しました。自社農園「穂坂日之城農場」をはじめ、各地の契約栽培地域で個性豊かな葡萄品種を栽培し、その風土を活かしたワインを醸造しています。

ワインは特別な日に感動を与えることができる飲み物です。特に力を入れているのは、「牧丘畑メルロ」と「豊富畑ヤマソービニオン」です。標高や地形、そして葡萄を育てる大地にこだわり、2年以上の樽熟成を施しています。日常的に飲んでいただきたいからこそ、バランスを重視したこれらのワインにぜひご注目ください。

日本固有の葡萄品種である『甲州種』と『マスカットベリーA種』にこだわり、高品質でありながら日々楽しめるコストパフォーマンスの高いワイン造りを目指しています。これらの葡萄品種を使ったプレミアムワインについても、良質な原料葡萄の確保に努め、日々品質の向上に取り組んでいます。また、梅酒や柚子酒などのリキュールも製造しています。

日本古来の葡萄品種を大切にし、その歴史やルーツを真剣に考慮しながら、日本の風土と環境に合うワイン造りに取り組んでいます。日本独自の価値観を誇りに、日本ならではのワイン造りを目指すワイナリーです。

「より多くの方に気軽にワインを楽しんでいただきたい。美味しさがまず大事。難しいことは抜きにして。」という創業当時からの考えを大切にしているワイナリーです。これからお酒を楽しむ若い世代や、ワインを難しいお酒だと感じている方々にも、分かりやすくシンプルなワインの世界を提案することを目指しています。

1938年創業。「L’ORIENT」はフランス語で「東洋」を意味し、ヨーロッパに劣らぬ高水準のワイン造りを目指して名付けられました。地元を大切にすることがおいしいワイン造りの基本とし、原料のぶどう栽培からワイン造りまで、情熱を持って取り組んでいます。

江戸時代中期から酒や味噌・醤油の醸造業を営んできた歴史を持ち、1973年に山梨県勝沼に設立されたのがシャンモリワイナリーです。江戸時代から受け継がれてきた技術と経験を生かし、数々のコンクールで受賞歴を誇る、定評のあるワイナリーです。

代々ブドウ栽培を営む農家130軒の手によって創業された老舗ワイナリー。「自然と人、人と人を繋ぐ虹のようなワイン」 の理念のもと、今なお農家たちによって支えられ、愛飲されています。

山梨県甲府市に拠点を置く『マツムラ酒販』は、地域に根ざした酒販店として多くの人に親しまれています。長年の知識と経験から生まれた『勝沼生まれの酸化防止剤無添加生ワイン』は、ワイン本来のフレッシュで自然に近い味わいを楽しめる商品です。一般的なワインとは異なる、できたてに近いフレッシュな味わいをぜひお楽しみください。
その他にも、掲載しているワイナリー様以外の商品も取り扱っております。